ゲトトレ › ポケポケの交換に出すカード・欲しいカードの決め方
ポケポケの交換に出すカード・欲しいカードの決め方
交換相手を見つけやすくするには、どのカードを、出せるカード・欲しいカードに入れるかが大切です。このページでは、決め方のコツを、まとめます。
このページのポイント
- 出せるカードは、被っているカードを、できるだけ入れる
- 欲しいカードは、同じレアリティで、いくつか入れる
- 交換は、同じレアリティ同士
- 交換が終わったら、登録を見直す
出せるカードの決め方
- 被っているカードを、入れる:同じカードが2枚以上あるなら、1枚は、出せるカードにできます
- 使わないカードも、入れてよい:デッキに入れない、コレクションにも要らないカードは、出せるカードにします
- レアリティを、いろいろ入れる:交換は、同じレアリティ同士です。◆も☆も、あると、組み合わせが増えます
- 大事なカードは、入れない:手放したくないカードは、入れないようにします
出せるカードが、多いほど、相手の「欲しい」と、合う可能性が上がります。
欲しいカードの決め方
- 本当に欲しいカードを、選ぶ:デッキづくりに必要なカードを、優先します
- 1枚だけにしない:同じレアリティで、いくつか入れると、見つかりやすくなります
- 交換できるカードか、確かめる:☆3(イマーシブ)・クラウン・プロモは、交換できません。交換できないカードと理由
- 手に入れたカードは、外す:すでに持っているカードを、欲しいカードに残すと、相手との行き違いが起きます
交換条件を使う(ゲトトレの機能)
出せるカードごとに、「このカードと、交換してよい」を、決められます。たとえば、「このカードは、◯◯と交換なら出してもよい」と、決めておけます。何も選ばなければ、欲しいカードの、どれとでも交換します。
登録の見直しの目安
- 交換が終わったとき:渡したカードを、出せるカードから外す/もらったカードを、欲しいカードから外す
- 数日、カードを変えていないとき:ゲトトレが、「いまも合っていますか?」と、確認します
- 相手が見つからないとき:対処法6つを、試してみましょう
登録できる枚数は、ゲストは、それぞれ30枚まで、登録した人は、100枚までです。
はじめて使う人は
使い方は、ゲトトレの使い方に、順番に書いています。交換のやり方は、ポケポケの交換のやり方を、はじめからです。
交換相手を、自動で探す無料・ゲストですぐ使えます(登録なし)